実践たったの二か月で!?スピークアウトなら爆速で英語が話せるの!?

あなたが英語を学ぶ理由は、どんなものでしょうか。

人それぞれ理由はあると思いますが、せっかく学ぶのであれば、カッコ良く使いたい、ネイティブレベルにペラペラとスラングを使いこなしたいと思いませんか?

しかしそれは、独学では難しいものがあります。

なぜなら人の意思は弱く、生まれたモチベーションは、ずっとキープできるわけではありません。

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確実に英会話を習得するために、何が大事なのか。

確実に英会話を習得するために、何が大事なのか。

具体的には、以下の3つが考えられます。

条件①:リモートで学習できる

リモートで、いつでも手軽に始められる環境はとても重要です。

学習のたびにわざわざ、教室まで足を運ぶのは、最初のうちは良いかもしれませんが、次第にやる気を失うトリガーになって来るでしょう。

サラリーマンにおいても、通勤時間の長い人ほど仕事効率が落ちる研究結果が報告されています。

つまり、やろうと思ったら直ぐに学習を始められる環境こそ、より良い学習効果を生み出すということです。

条件②:短期間で結果が出せること

飽き性な人であれば、結果が出るまでじっくり時間がかかるようなカリキュラムに取り組んだ場合、余程自分を律しない限り途中で辞めてしまうことでしょう。

遊び感覚の習い事や趣味の一環であればそれでいいかも知れませんが、今回の英会話学習はスキルアップに繋げる投資です。

お金と時間を無駄にしないためにも、短期間で結果が出せて、カリキュラム期間中はモチベーションが保てる環境を選びたいと思いました。

条件③:結果を出すための環境が整っていること

これが一番大事かもしれません。

多くの人は成長したいと思っても、追い込まれない限り行動に移しません。

そのため、私たちを二人三脚のごとく引っ張ってくれて、時に追い込んだり、時に励ましてくれるような、結果を出さざる得ない環境や仕組みが望ましいと思っています。

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英会話×コーチング!?SPEAKOUT(スピークアウト)の特徴について

英会話×コーチング!?SPEAKOUT(スピークアウト)の特徴について

上述した条件を全て満たすのは難しいだろうな、と思いつつも、探してみるとそれらしいものを見つけることができました。

今の時代、探せば何でもある気がしますね(笑)

私が目をつけたのは、コーチング英会話というもので、文字通りコーチングと英会話を組み合わせた英会話学習プログラムですね。

普通の英会話教室のように、マニュアルやテキストにしたがってレッスンするのではなく、個人に専属コーチが付き、レベルや目標に合わせたレッスンを行ってくれるようです。

ダイエットで確実に結果を出すプログラムとして、ライザップが有名ですが、それの英会話バージョンみたいな感じですね。

ここからは、私が選んだコーチング英会話、SPEAKOUT(スピークアウト)の特徴について紹介したいと思います。

コーチングによるマインド強化

SPEAKOUT(スピークアウト)の最も大きな特徴は、マインド強化に力を入れていることだと思います。

要するに、英会話に対する考え方、やる気や覚悟など、気の持ちようから根本的に変えてくれるのです。

(マインドってそんなに大事なの?)

皆さんも、こんな疑問を持ちませんでしたか?

私もレッスンを受講する前は、同じ疑問を持っていました。

しかし、侮ってはいけません。

日本人が英語が苦手の理由の一つに、マインドは大きく影響していると、SPEAKOUT(スピークアウト)の調査によって明らかになっています。

例えばそうですね、これは私以外にも当てはまる人も多いと思いますが、英語を話すことって、どこか恥ずかしい気持ちがないですか?

英語が間違っていたらどうしよう、笑われたらどうしよう、とか、日本人は特に周りの目線を気にする人が多いです。もちろん私もそうでした。

しかし、そもそも話す練習をこなさなければ、話せなくて当たり前なのです。

その気持ちの問題から抜け出さない限りは、大きな成長は見込めませんので、SPEAKOUT(スピークアウト)では、まずこの部分の解決に注力しているというわけですね。

個人カルテの作成

英会話を身に付ける目的や、ゴールなど、各個人によって大きく異なると思います。

そうなれば当然、目標を達成するためのアプローチも異なって当然です。

そのためSPEAKOUT(スピークアウト)では、徹底したヒアリング調査から個人カルテを作成し、レベルに応じた最適なプログラムを提案いただけました。

これが難しすぎたり、簡単すぎるのもマンネリ化の原因になりますからね。

レッスン期間の2ヶ月間を通して、常にちょうど良い課題が送られてくるので、私でも飽きずにやり通すことができました。

中学レベルの英語で十分?グロービッシュを用いた簡単フレーズから

SPEAKOUT(スピークアウト)のレッスンの基本は、グロービッシュと呼ばれる簡単な会話表現を覚えるところから始まります。

1日1フレーズずつ、2ヶ月で全部60フレーズ覚えて、これを起点として会話表現を広げていくのです。

例えば、一番簡単な例として、

「Excuse_me.Water_please.」(すいません、水をください。)

というものがあります。

この「Water」を「Coffee」や「Check」など、単語を入れ替えるだけで、様々なものに応用が効きますよね。

これを覚えておくだけで、レストランやホテルなど、旅行先の多くで一言話せるようになるはずです。

またここまでの説明で、皆さんも少し疑問に思いませんでしたか?

(そもそも、2ヶ月間で覚えるたった60個のフレーズで、本当に英語を話せるようになるの?)

これ、良い質問ですよ。その点は安心ください。

実際にやってみれば分かりますが、60個のフレーズだけで、かなりの範囲を網羅することができます。

あとはこれらのフレーズをベースにして単語を入れ替えるだけで、自分の言いたいことを相手に伝えることができるんです!

まぁイメージとしては算数や数学における四則演算みたいなもの、と考えてください。

数学は奥が深い学問ですが、四則演算が身についていないと、応用が効きませんよね?それと同じですよ。

どこでも自由に!レッスンはオンラインで完結

レッスンにあたり、どこかの教室に通ったりする必要はありません。

アプリとインターネット環境さえあればオンラインで完結するので、場所や時間に縛られることなく学習することができます!

大まかなレッスンの流れとしては、

・コーチから課題を受け取る

・アプリを使って課題をこなす(発音練習する)

・課題を提出する

・コーチからフィードバックを受け取る

このサイクルの繰り返しになります。

課題は毎日こなす必要がありますが、時間は指定されていないので、自分の好きなタイミング、スキマ時間にでもレッスンすることができますよ!

サチンチョードリーと運営会社について

ここからはSPEAKOUT(スピークアウト)の立ち上げ人であるサチン先生と、運営会社について紹介します。

SPEAKOUT(スピークアウト)は、サチンチョードリー先生と、語学留学校のセントラルパシフィックカレッジの共同立ち上げになります。

日本人の英語苦手意識を変革したいという思いで意気投合し、今回のサービスが始まったみたいですね。

サチンチョードリー先生について

サチン先生はインド生まれの実業家で、母国語であるヒンディー語だけでなく、英語・日本語にも堪能なトリリンガルです。

NEC、日産、パナソニックなど、日本を代表する大企業を含めて、延べ62社以上で英語研修を担当され、その活躍ぶりから全国ネットで放映された経歴をお持ちの凄腕実業家です。

主な出演番組

・テレビ東京「カンブリア宮殿」

・日本テレビ「NEWSZERO」

・日本テレビ「newsevery」

・フジテレビ「なかよしテレビ」

サチン先生は世界的な事業をいくつも展開されており、今回のSPEAKOUT(スピークアウト)もそのうちの1つです。

画像の文言

手がけたビジネスを成功に導く、インドのソリューション思考を紹介した書籍が出版されていますので、興味ある方はぜひ読んでみてください。

セントラルパシフィックカレッジとは

画像の文言

セントラルパシフィックカレッジは、2004年の創立より、今まで2000人以上に英語を指導してきた人気の語学学校です。

留学先として日本人だけでなく、中国、韓国、台湾、イタリア、フランス、マレーシアなど世界中から支持を集めており、2020年には111-ハワイアワードの習い事・学校部門で1位を獲得しました。

画像の文言

セントラルパシフィックカレッジのような、英語指導を専門とする教育機関が後ろ盾になっているのは、とても心強いですね。

今までの指導実績を元に、より効率的な学習法など、データが揃っていることはいうまでもありません。

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スピークアウトのメリット・デメリット

スピークアウトのメリット・デメリット

ここまで紹介した内容からでも、SPEAKOUT(スピークアウト)のメリットがある程度見えてくると思います。

そこで、文面の紹介からでは分からない、受講者だけに実感できるメリットを私なりにまとめてみました。

また人によっては、デメリットに感じる部分もありますので、合わせて紹介したいと思います。

メリット1:もう英会話で失敗しない

まずは、飽き性の私でも挫折せずに最後までやり通せたことです。

これは、とてもアピールできる材料だと思います。

なぜなら、英会話に関するとある調査によれば、全体の7〜8割が挫折することが明らかになりました。

つまり英語を話せるようになるのは、残りの2割程度しかいないということなんですね。

挫折する理由は様々ありますが、一番の理由はモチベーションを保てないことです。

モチベーションは、湧き上がった瞬間が最も高く、その先は時間が経つにつれて低下するものです。皆さんも経験あるのではないでしょうか。

(やっぱり、面倒だから今日は練習やめよう…)

(なんで英語頑張ってたんだっけ…?)

こんな考えが一度でもよぎれば、どんどん自分に甘えてしまうでしょう。

しかしSPEAKOUT(スピークアウト)では、このようなことが起こりません。

常に自分のそばでコーチが支えてくれるので、最後までモチベーションを保って、やり通すことができました!

メリット2:環境の重要性を実感できる

自分を成長させるために一番必要な要因は環境です。

これは英語に限った話ではありませんよね。

昨今のテレワークの普及によって、多くの人がこの事実に気づいたのではないでしょうか。

基本的に人間は、誘惑に弱い生き物であり、家の中や、他人の目がない環境では、なかなか自分を律することが出来ません。

会社の中のように、するしかない、しなければならないという環境に置かれるからこそ、人間は本領発揮できるのです。

SPEAKOUT(スピークアウト)でも、環境作りには注力されており、必ず成長できる環境が整備されています!

ここで得た成長経験は、他の分野の上達にも応用できるかもしれませんね。

メリット3:多くの英会話仲間と一緒に学べる

サチン先生は、学ぶ仲間の存在をとても重視しています。

仲間はモチベーションと励むことは、モチベーションを高めるだけでなく、時には切磋琢磨したり、新しい発見にも繋がるチャンスにもなりますからね。

SPEAKOUT(スピークアウト)そういった機会を生み出すために、月に一回、受講生同士が交流できるセミナーを開催しています!

一人で英会話に取り組んでいると中々気づけませんが、同じように英語で悩んでいる人はたくさんいるんですよね。

セミナーに参加すると、きっと多くの気づきがあると思いますよ!

またオンラインで交流できるチャットグループもあり、テーマや関心ごとなどに別れて運営されています。受講生が主体で運営するオンラインサロンって感じですね。

例えば「海外旅行好き」というテーマのチャットに参加すれば、行ったことある国々や現地ので思い出など、色々な話題でいつも盛り上がっています(笑)

デメリット1:ペラペラになるには継続して学習が必要

SPEAKOUT(スピークアウト)のカリキュラム2ヶ月間で、日常会話程度なら問題なくこなせるレベルに到達します。

しかしネイティブのようにペラペラに話せたり、カッコいいフレーズ、言い回しを使いこなせるようになるためには、その先も継続して学習を進める必要があります。

これはサチン先生も明言されていることですが、SPEAKOUT(スピークアウト)は英会話を極めるための、いわばきっかけです。

ですので入会される際は、くれぐれも現状に満足しないでいただきたいです。

「SPEAKOUT(スピークアウト)さえあれば、もうペラペラ!」という気持ちを持つのではなく、今回の学習の起点として、英会話の基礎を身につけていただければと思います。

大事なことは完璧に話すことでも、ペラペラになることでもありません。

グロービッシュのようなシンプルなフレーズでも、とにかく話せるようになって、英会話の舞台に立つことですからね。

デメリット2:対面での練習機会が少ない

月に一度の全体交流会や、週一回の英会話セッションがあるものの、それ以外は基本的にアプリを利用したオンラインレッスンになります。

そのため対面して練習する機会は、他の英会話教室より少ないはずです。

もしプレゼンや面接の対策として英会話を希望される方がおられましたら、最初のヒアリングの際に伝えておくべきでしょう。

評判につき、いつでも入会できるわけではない

試しにGoogle検索でSPEAKOUT(スピークアウト)を検索してみてください。

ずらっと体験談や口コミが並んでいるはずです。

そこから分かる通り、SPEAKOUT(スピークアウト)はとても好評で、多くの方が利用されているんですね。

そうなれば必然的に、それらを見た人たちが自分もやってみようかなという気持ちになります。

実際、私もネットの口コミからSPEAKOUT(スピークアウト)の存在を知ったのですから(笑)

しかし残念ながら、SPEAKOUT(スピークアウト)では人数制限があるため、いつでも募集枠が空いているわけではありません。

受講生につく担当コーチの人数にも限りがあるので、募集人数を制限するのが仕方ない措置ではありますが、自分の希望タイミングで入会できない点は、デメリットと言っていいでしょう。

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必見!怪しい英会話詐欺に引っ掛からないために

必見!怪しい英会話詐欺に引っ掛からないために

英語業界は市場が大きいだけに、良くない噂や評判も耳にします。

中には詐欺や怪しいビジネスも混在し、悪質業者の被害に合われる方もいるようです。

本節では、そういった詐欺商材に引っかからないために、見極めるポイントをお伝えしていきます!

上達する根拠があるのか

きちんと上達するのか、その根拠があるのか考えてみてください。

例えば英会話の宣伝文句でよく使われる、「聞き流すだけで」「字幕映画を見ているだけで」とか、いかにも楽そうに思えるものがあります。

本当にそれで英語が話せるようになるのであれば、とても簡単ですよね!

しかし考えてみればわかりますが、話す機会や練習、アウトプットなくして話せるようになるとは思えません。

ですので英会話を受講しようと思えば、上達する根拠や納得できる練習環境があるかどうか入念に確認してみてください。

指導実績はあるのか

指導者や運営者の指導実績はとても重要です。

逆に実績がなければどう感じるでしょうか。

全く無名の素人にお金を払うことを考えてみてください。

お金を払ったのに全く上達しなかった、納得できるコンテンツではなかった場合、大抵の人は文句やクレームを入れたり、一体どうなっているのか責任を追及したくなりますよね。

しかし最初から利用者を騙そうとする運営者は、責任を追及されたって痛くもなんともありません。

失うものがないので、ただ黙ってその場から逃げさればいいのです。

そうなれば利用者側は泣き寝入りするしかありませんよね。

その英語学習サービスが有益であるかそうでないか、運営者の実績だけがサービスの質を担保すると考えてください。

明らかな悪評がないか

全て利用者を満足させるといのは難しいので、悪評を根絶するのは無理だと思います。

ただし、多数の利用者から同一内容の指摘が多数あれば要注意です。

例えば指導内容に再現性がなく根性論であったり、担当講師のレベルの低さなど、英会話を学習する上で致命的な欠点があれば、避けた方が賢明かもしれません。

一方で悪評の中には、簡単すぎた、課題が多かったなど、個人の感じ方次第の内容も含まれるので、自分が目を潰れる範囲であれば、気にする必要はないでしょう。

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SPEAKOUT(スピークアウト)の口コミは?悪い口コミもある?

SPEAKOUT(スピークアウト)の口コミは?悪い口コミもある?

ここまで私の言葉で、スピーカーアウトの特徴や魅力について紹介させていただきました。

しかしあくまで私の主観です。

その他の利用者はどのような意見や感想を持っているのでしょうか。

良かった口コミだけでなく、公平性を保つために、悪かったという口コミもあわせて、参考になりそうなものを紹介していきます。

良かった口コミ

絶対に英語を話せるようになりたい方におすすめな環境40代/営業職/男性)

英語翻訳は将来的に機械が代行してくれるから、勉強しても意味がない!

というのが、私の持論でした。恥ずかしながら。

しかし今思えば、それは勉強しない為の言い訳であり、ビジネスマンであれば、基本的な日常会話もこなせなければ、時代の波に置いていかれてしまいます。

当方も会社の急な配置換えにより、英語を使う環境に身を置くことになりました。

半年ほど準備期間を与えられたものの、それまでに基本的な英語をマスターしなければならない、どうしたものだろうと悩みましたね。

少なくとも独学で習得できるほど、甘いものでないことはわかっています。

やはり何事も目標達成のために大事なことは、環境です。

今回お世話になったSPEAKOUT(スピークアウト)は、英会話学習だけでなくコーチングも含まれているので、常にモチベーション高く最後までやり通すことができました。

培ったマインドセットは、他の分野でも応用が利きそうなので、今後も自分の成長に貪欲でありたいと思います!

英語のおかげで一目置かれる存在になれた(20代/営業職/女性)

社内コンペにて英語プレゼンがかっこよく決まりました!

会社の先輩方の前で、初めて自分の英語を披露した時、目を丸くして驚いていたのを覚えています。

これも全てSPEAKOUT(スピークアウト)で英語を身につけたおかげです!

それまでの私は、スピーキングの練習なんて全くしたことがありませんし、中学生レベルの単語だけという状態です。

それにもかかわらず、みんなの前で堂々と発表できるまでレベルアップできたのは、2ヶ月たくさん練習したことと、それに裏付けされる自信があるからです。

SPEAKOUT(スピークアウト)のコーチングを受ければ、不思議と自分でも話せるという気持ちになりますし、練習する意欲も溢れてきます。

今回の経験でコーチングの凄さが実感できたので、今度はライザップにも挑戦してみようかな(笑)

悪い口コミ

英会話の基本は実に着いたけど…(40代/営業職/男性)

グロービッシュのおかげで、基本的な会話表現は習得できたと思います。

しかし映画で見るような、粋なフレーズや、かっこいい言い回しをつかうには、まだまだ実力が足りません。

私は完全に初心者なので、英会話の学習方法など、学ぶべきことは多くありましたが、既に基本ができている方にとっては、やや退屈に感じると思いますね。

ネイティブとフリートークやディベートを楽しみたいという方は、他の英会話にするべきでしょう。

実践して二ヶ月経ちますがペラペラにはなりません。(20代/技術職/男性)

2ヶ月実践しましたが、ネイティブのようにペラペラになることはできませんでした。

赤ん坊が生後2ヶ月でペラペラになるかと言われればそれも無理だと思うので、自分も無理だろうなとは思っていましたが…。

ただ、英語のリズムやニュアンスなど、基本はだいたい分かりました。

毎日送られてくる課題をこなすは大変だったけど、取り組んだ甲斐はあったと思うので、今後のネイティブレベルを目指して根気強く取り組んで行こうとは思っています。

ただそうは言っても、このモチベーションがいつまで続くのかも分かりません。

追加でお金を払えば、1ヶ月単位で延長できるみたいなので、また挑戦してみようかな。

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SPEAKOUT(スピークアウト)の受講料金について

SPEAKOUT(スピークアウト)の受講料金について

最後に気になるお値段について触れておきますが、SPEAKOUT(スピークアウト)の受講料金は、通常時で25万円(税抜き)になります。

しかしスプリング・キャンペーンなど、時期によってはキャンペーン価格(19.8万円+消費税)で受講することが可能なので、定期的に公式サイトをチェックしておくといいかもしれれません。

ちなみに、結果にコミットするコーチング英会話において、この値段は破格だと思います。

私も受講前に、他のコーチング英会話(ライザップイングリッシュ、PROGRITなど)について調べましたが、相場の平均は40万円前後です。

受講者それぞれに専属のコーチが担当することになるため、普通の英会話と比べても人件費が掛かるため、料金が高くなるのは仕方のないことでしょう。

家庭教師でも、集団授業よりマンツーマンの個別指導の方が高いですからね。

それでは、なぜSPEAKOUT(スピークアウト)では、他のコーチング英会話より安く提供できているのでしょうか。

その理由は広告にかかる費用や、教室が必要ないことが考えられます。

他のコーチング英会話では、宣伝に芸能人を起用していますが、SPEAKOUT(スピークアウト)の宣伝に使われるバナー広告は、サチン先生ご本人が担当されています。

またレッスンはオンラインで完結するので、専用の教室を割り当てる必要がなく、その分利用者の負担が減っているというわけですね。

私としては、むしろオンラインでやってくれた方が柔軟に取り組めるので、寧ろありがたいと思います。

それに加えて料金も安いとなれば、他の英会話を選ぶ理由はありません、迷わずSPEAKOUT(スピークアウト)で学ぶことを決めました!

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さいごに:受講後の率直な感想

さいごに:受講後の率直な感想

私の場合、英語に魅せられて、また仕事で更なるスキルアップを求めて、受講を決意しました。

私が最初に考えた、英語を学ぶための条件についても、SPEAKOUT(スピークアウト)がピッタリの環境です。

受講後の率直な感想としては、まずスピーキング力は明確に上達しました。

2ヶ月毎日取り組んだので、日常会話程度なら問題なくこなせますし、今後も継続して学習を続けて、より多くの表現をものにしたいと思います。

また、成長するためには何が大事なのか、これを深く理解できたことも大きな収穫です。

やはりサチン先生がブログや書籍で明言されている通り、成長に一番必要な要素は「環境」に他なりません。

皆さん、自分の身の回り五人の平均所得=自分の所得、みたいな話を聞いたことはないでしょうか?

お金持ちになりたければ、お金持ちの仲間になれということであり、これは英語の上達においても同じなんだなぁと、身を以て経験しましたね、

そして最後に、モチベーションについての話です。

日本人の傾向として、最初から完璧を求めすぎるという弱点がありますが、それではいけません。

完璧な会話表現など存在しないのですから、ありもしない完璧を探すうちにモチベーションを壊しかねません。

むしろ簡単なところから、例えばグロービッシュのような基本表現から身に付け、次第に応用を聞かせるやり方が、上達に近道なんですね。

さすが英会話を科学的にアプローチしている、サチン先生だからこそ気づける手法だなと思います。

SPEAKOUT(スピークアウト)は、ここで紹介した通り英会話を最短で身に付けたい方に本当におすすめできるプログラムなので、興味ある方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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